買いポジ理由

255A ジーエルテクノ 時価総額400億 ネット資産価値250億+営利60億/年

旧マルチプル指数 2.5  ゼロ成長とみても 企業価値700億 とみて

2588 プレミアムウォーター 時価総額1000億 ネット資産価値-300億 +営利120億/年

旧MP 11 10%成長とみて 企業価値 1300億  成長が終わった後の還元の跳ね上げ期待

3583 オーベクス 時価総額 36億 ネット資産価値36億+営利7.5億/年

MP0  企業価値90億  バグってるんじゃ?の安さ きっかけ待ち 

還元は配当+自社株買いだろうか?

3891 ニッポン高度紙工業

博打枠 正直バリューではないしだいぶシクリカル銘柄の認識

データセンターや蓄電池関連のコンデンサ絡み

2026年 3~4月までの予定

4482 ウィルズ 

プレミアム倶楽部運営 ふるさと納税も

MP 12 PER22と決して安くはない ただ郵便物からデジタルへの流れは当分止まらないと思い継続

プレミアムウォーターと同じ独占事業枠

残り半分今度

2025年投資振り返り

年初+75% 地合い万歳の1年

売り買いは割愛

2025末のポジション 

主力 

1542 純銀信託

255A ジーエルテクノ

2588 プレミアムウォーター

3583 オーベクス

3891 ニッポン高度紙工業

4482 ウィルズ

6005 三浦工業

6745 ホーチキ

7115 アルファパーチェス

7608 SKジャパン

9856 ケーユーHD

準主力 

1384 ホクリヨウ 

3922 PRTIMES

5285 ヤマックス

5592 薬の窓口

6623 愛知電機

6643 戸上電機

7228 デイトナ

7670 オーウエル

8043 スターゼン

8844 コスモスイニシア

超分散 一番でかいのがホーチキ10000株 

純銀信託、高度紙が跳ね上げ中。

アルファパーチェス10000株は下落で4、5番手クラス転落

長年主力を張っていた和弘食品はアメリカ事業が想定とだいぶ違って売り切り

3835 ebase

新規投資銘柄

一時だいぶ人気株だった元キラキラグロース

2020年に1600円ほど 現在500円

ただ2020 3月期

売上44億 営利13億

2025 3月期

売上55億 営利17億

東大入るだろう、と小1の子に期待していたけどちょっと期待と違うなあ、で高1でだいぶ頑張ってるのに小1の時より評価低い感じに

ただし株価1/3以下になったといってもPER16 PBR3.3 と ネットネット主戦場の自分には十分に怖い数字。ただし売上の4割以上がストックビジネス、かつCFの安定性を考えるとそろそろ評価と成長曲線がクロスするのでは?の思惑。

ただ「味の素やイオンなど製配販大手約30社が、2026年度にも統一した商品情報を取得できるシステムを導入する。これまでメーカー、卸、小売りごとに管理する情報の項目や形式が異なっていたため、流通側は自社システムに手作業で登録し直す手間がかかっていた。人手不足が課題になる中、流通の作業負担を3割削減できるとみている。」

というニュースがあり、商売が一変する可能性がある。

天国パターン

言い出しっぺのイオンが導入

ebase抜きでこのシステム作れるの?

などで超絶恩恵銘柄になる可能性

地獄パターン

国がフォーマット全部決めてみんなそれに従えで、ebaseのこれまでのデータが無価値に

また長期下落チャートでまだまだ下がる可能性も大きく準主力クラスまで